■アトガキ風味(風味ってなんじゃい)



と、ゆーわけで。郭と姫君の出会い編。
私的に、一番書きたかったのは本編の彼よりこの番外編の彼だったりするのです(死)
U−14の3人は、城下町で郭の出張コック実行中の今でもお店を営んでます。
郭がお城に行っちゃう日だけは、営業はすれども早めにお店を閉めちゃうらしい。
何故かってゆーと、夕食時だけはこの2人もお城に行っちゃうからなのですね。夕飯食らいに(死)

普段の役割分担は、メインシェフが郭。サブが結人。雑用一馬。・・・・って感じでしょうか?
雑用っつっても、皿洗いとか下準備とかね。
一馬は、雑用をこなすと共にお店の財布を握ってそうだ(笑)
少ない予算をやりくりして、市場歩き回って安くて良い食材を探してくる。
――――主婦か、おまえは(爆死)

ちなみに。このお店で一番人気なメニューは、
英士さん特製パイシチューなんだそうです。ただし冬季限定。
平常メニューの野菜スープも密かな人気。
―――スープ系が得意なのでしょうか(知るかよ)
あと、なべをふるのはめちゃくちゃ上手です(だからどうした)
結人はオムレツとか得意そう(根拠無し)
一馬は調味料をよくひっくり返すので、味付けをさせてもらえないらしい(死)


こんなステキな城下町のイチオシ料理店。
機会があったら是非どうぞ(笑)




モドル