心のへや


心に ふしぎな 部屋がある

ちっちゃな ふしぎな へやがある

ガラスで できた その へや は

とじたり ひらいたり する 窓が

1つだけあるんだよ。

むりに 開けたら こわれちゃう

そっと じっと まっていよう

いつかは きっと 開くから

この詞は たぶん、わーっとパニックになって、泣いたりして、
そして できた詞(だと おもう。)
あんまり その時の心を おぼえていないから、
寝て起きて、静かなココロの時に 書いたのかもしれないです。(レナ)
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