[ワイルドカードの設定(Y)] コマンド ([keyコマンド] メニュー)
ワイルドカードを設定します。
設定したワイルドカードと一致したファイル名のみ表示します。
ワイルドカードを設定すると、インフォメーションの『path:』のカレントフォルダの後ろにワイルドカードが表示されます。
[フォルダもマスクする]
チェックすると、フォルダもマスクの対象とします。
[前後に"*"を追加]
チェックすると、コンボボックスに入力されている文字列の、前後に"*"を追加したものをワイルドカードに使用します。