改善例
(体験談ではありません、当然の結果としてのご報告です。)
9年前に発病し、血糖値が300だったそうです。緑内障は視野が
両眼とも90度しかなく
見えなかったそうです。
低温やけどになったり、手足の痺れがあったり、
最後の入院では、吐き気が凄く死ぬかと
思ったそうです。今はお薬もやめ凄く調子が良いそうです。
視野は両眼とも180度見え正常です。3回の施術。
2004年1月16日ご報告いただきました。
15年間薬漬けだったそうです。胸と背中が圧迫され苦しくて深い呼吸が
出来ませんでした。それも解決し、日毎に健康になられています。身体のその他のことも
改善しています。2003年11月ご報告いただきました。
17歳で発病され手術で臓器の切除も行ったが、渋るような腹痛と下痢を24年間繰り返して
いたそうです。今は、病気になる前と同じ位体調が良い状態だそうです。
2003年5月11日にご報告
いただきました。
眼科医院で緑内障と診断され、左右の視野が各々45度位しかありませんでした。
2003年3月6日にお見えになり、視野は一回で180度まで改善。眼瞼下垂は右の瞼が
下垂していました。
その後4回のテクニックで右の下垂も改善。
左右、上下共視野、視界も正常に改善。
「注」眼瞼下垂は脳神経12対の同時正常化だけでは解決しません。
数値が1700だったそうですが2002年12月8日現在30前後だそうです。
2003年2月2日のご報告では数値は8だそうです。
今は仕事に復帰できるまで改善し
白髪も黒くなってきている
左脳の不全により右半身が麻痺し、顔もゆがんでいたが、顔のゆがみは一回の
テクニックで改善。
数回のテクニックで普通に歩けるようになり、2002年3月24日に自転車に乗れるように
なったとのご報告を受けた。(ご本人が直接自転車に乗って見えられた)(発病から2ヶ月)
真っ白だった毛髪は現在半分以上黒くなってきている
「注」脳梗塞などで歩けないのは、筋力が弱ったためではなく、歩くという行為が
出来ないためです。
肝臓の3分の2が硬くなって、残りの3分の1だけが機能していたそうです、
医師の診断では、硬くなった肝臓はもう回復することは不可能だから、病気と仲良く
付き合って、これ以上進行しないように無理をしないように、ということだったそうです。
エコーなどによる最終検査の結果、肝臓すべてが正常に回復し、何回検査をしても
悪いところはまったく見当たらなく、皮膚の色も正常に戻り、部分的に薄かった毛髪も改善。
京都の山奥にお住まいの5歳の男の子です。お母様が看護婦さんで、
それまで、薬と吸入をしていたそうです。よほどつらいことをされていたのでしょうか
何もしないうちから凄く泣いて、怖がっていましたが、約2分間のテクニックで完全回復。
半年後にご報告をいただいたのですが、まったく喘息は出ないそうです。
幼稚園児(男の子)で、耳垂れが出ていて、少し難聴になっていたそうです。
即手術をしないと取り返しがつかなくなると病院で言われたのですが
テクニックのことを思い出され、ダメでもともとで、お見えになられました。
数分のテクニックで、翌日には完全回復。
『注』花粉症は花粉が原因ではありません。花粉を受け入れて対処できない身体が原因です。
花粉は原因ではなく引き金です。
テクニックで花粉症が改善された方は皆様テレビの花粉情報にしらけています
生まれてから約70年間右目はまったく見えなかったそうです。
そのうち、左眼が白内障になり手術をしないといけない状態になったのですが、
もし、手術がうまくいかなかった場合、両眼がだめになると言う判断から、
医師は手術が出来ない
と判断したそうです。
最近では、色、指の皺、物の輪郭も徐々に見えるようになってきています。
もちろん、白内障は完全回復です。
現在元気(線維筋痛症 fibromyalgia
という病名だそうです。)
血便もとまった。
約5年間筋肉の硬直かもしれないと言うことで「筋弛緩剤」を使用、
それでも効果がないので、痛み止めを数年にわたり投与、結局、精神的なものだろうということで、
精神科にまわされて、精神安定剤を使用していたそうです。
今は病気だったことを忘れるぐらいだそうです。
1回のテクニックで解決し、いままでの12年間はなんだったんだろうと思っている。
(小学6年生女子)
まったく震えなくなり普通にこぼさずに飲めるようになった
2回のテクニックで完治(中学生男子)
一回のテクニックの後の検査で「影」が小さくなり二回のテクニックの後の検査で
完全に「影」は無くなり、元気にお勤めされている(50代男性)
それと同時に、多動症も改善(5歳男児)
長年夜眠れず、死にたい という気持にかられていたそうです。
テクニックをされたその日から、ご本人の表現では 爆睡 し、完全回復。
其のことを、お友達に電話などで伝えても、誰も信用しなかったそうですし、
今も信用していないそうです
『注』アトピーは皮膚の病気ではありません。皮膚の表面から何かを塗布したり
表面から皮膚を強くすることをしても意味が無いだけでなく、かえって邪魔になります
びっこを引いていたが、1回のテクニックでよくなった。
痺れはその場でなくなり、一ヵ月後手も暖かくなり、脈も簡単に感じるようになった
医師は、最初の検査では異常があったのに、あの検査は一体なんだったのか?
と言っている
(一回のテクニック)
脈拍が一分間に50回前後しかなく、歩くのも大変だったが
一回のテクニックで、一分間に80回前後に回復、電車とバスに乗っても平気だった