京都文化博物館別館
アートン アート ギャラリー |
作品発表の場を探している作家を探しております。 作品を拝見させていただきますので、作家の方からのご連絡をお待ちしております。 |
| 何必館・京都現代美術館 |
何必館(かひつかん)・京都現代美術館は、京都祇園、八坂神社より西に延びる四条通りの北側、ちょうど一力茶屋の向かいにあります。 |
| 中信御池ギャラリー |
京都中央信用金庫と?中信美術奨励基金が所蔵する絵画、彫刻、陶芸などの工芸品約1200点から毎回テーマにそった企画展を開催し、無料で美術作品を公開しています。 |
| 京都文化博物館 |
常設展示室は、京都の歴史を模型や映像を使って紹介する歴史展示室、京都ゆかりの美術工芸作品を展示している美術工芸展示室、そして名作映画を上映する映像ホール・映像ギャラリーからなっています。 |
| 芸艸堂画廊 |
明治24年出版書肆を始めるにあたり、故富岡鐵齋によって命名された『芸艸堂』の社名は、既に伝統木版画の分野では第一人者の評価を得ております。特に、手摺木版の手法による美術書籍では、斯界唯一の出版社として高く評価されております。 |
| ギャラリー吉象堂 |
日本画・洋画・工芸・書・写真・花展など、さまざまな分野の先生方やグループの方々、学生さん方に御利用いただいております。天窓から入る自然の光により、さまざまなヴァリエーションが可能な、使い易い温かいギャラリーとして喜んでいただいております。 |
| ぎゃらりぃ思文閣 |
「ぎゃらりぃ思文閣」では書画はもちろん、陶磁器や漆などさまざまな分野にわたる作品を取り揃えております。美意識に優れた京都の町で長年培った揺るぎない審美眼で選び抜いた一品一品を、実際に作品に触れていただくことで美を体感していただき、皆様にご堪能いただければと存じます。 |
| ギャラリー16 |
開廊の’62年から現代美術一筋に運営。
開設当時より、質の高い作品発表で期待を集めた作家も、今は国内外で高い評価を受けて、キャリアあるアーティストとして活躍中。 |
| ギャラリー創 |
人とのよき出逢いは、人生を豊かにしてくれるもの。美の世界にも、わたし達の精神を高めてくれる、そんなよき出逢いが数々あります。絵を鑑るということは、その背後にある画家というひとりの人間の驚き、歓び、あるいは自然観、宇宙観を聴くということです。 |
| ギャラリー鉄斎堂 |
当ギャラリーの常設展示の折には、お客様と絵を前にして語り合えるような作品を出来るだけ多く展示しております。
又、春の「近代絵画作品展」と秋の「書画まつり」の際には、お客様が自由に作品を選んで頂けるように常に2000点余りの作品を正札でご用意させて頂き、ご好評を得ております。 |
| GALLERY はねうさぎ |
現代美術を中心に活躍されている作家の力をお借りしながらこれから飛躍しようと頑張っている若手作家の活躍の場となるように、お手伝いできればと思っております。 |
| ギャラリーヒルゲート |
個性ある新人の発掘も含めて更に幅広く充実した展覧会を目指し、良い作品に気軽に出会える画廊を心がけてまいりますので、皆様方の御愛顧をお願い申し上げます。 |
| ギャラリー洛中洛外 |
閑静な山科・清水焼団地の中にある陶芸専門のギャラリーです。 |
| ギャリエ・ヤマシタ |
当画廊の周辺は京都の中でも画廊、古美術店、額縁店、画材店等アートに関するスポットが数多く散在している地域で、美術愛好家の方が散策されましても飽きない所と思います。 |
| 思文閣美術館 |
思文閣美術館は1975年(昭和50年)1月、「文化の架け橋になる」という趣旨の基に且v文閣の事業の一環として設立されました。付近には京都大学をはじめ、日本イタリア会館、関西日仏会館などがあり、京都の学術的なゾーンの一角に位置しています。 |
| 蔵丘洞画廊 |
洋画商・日本画商等と専門分化された時代から、各分野を超え画廊の推奨する作品を扱うセレクションギャラリーを心掛けてまいりました。そのため取り扱い分野は、洋画・日本画・工芸(染めや陶芸など)・現代文人書画等と幅広く、しぼり込みを深くしております。 |
美術はがきギャラリー
京都 便利堂 |
国宝や重要文化財をはじめ、内外の優れた文化遺産・美術品の図録や図書の制作、文化財の複製などに携わる便利堂のギャラリーショップ。 |