2017年七大戦成績&観戦記



男子団体総合選手権結果

1位 京都大学 302.70
2位 名古屋大学 298.90
3位 東京大学 291.35
4位 北海道大学 289.15
5位 大阪大学
(赤沢、内堀、高見、中川、野口、福本)
286.90
6位 九州大学 278.00
7位 東北大学 146.45
女子団体総合選手権結果

1位 東京大学 135.95
2位 北海道大学 112.50
3位 名古屋大学 103.25
4位 九州大学 94.90
5位 東北大学 82.15
男子団体成績表
( )内は個人総合順位

選手名 鞍馬 つり輪 跳馬 平行棒 鉄棒 総合
赤沢秀樹(4) 10.30 8.10 9.00 10.00 8.55 9.35 55.30(23)
内堀宗(4) 10.90 7.65 8.45 10.15 8.70 10.00 55.85(20)
高見泰弘(4) 10.75 9.30 9.55(5) 9.50 9.90 9.60 58.60(9)
中川朝陽(4) 10.95 9.35 8.80 9.30 9.10 9.40 56.90(15)
野口滉介(4) 10.95 9.25 9.05 10.10 9.30 9.90 58.55(10)
福本智(4) 10.30 8.20 5.00 9.70 9.25 9.40 51.85(37)
合計 53.85 44.20 44.85 49.45 46.25 48.30 286.90(5)


男子個人成績表

選手名 鞍馬 つり輪 跳馬 平行棒 鉄棒 総合
渡辺一博(3) 0.00 1.85 0.00 0.00 0.00 0.00 1.85
武井将城(3) 7.50 8.85 9.05 9.05 8.50 4.80 47.75
渡部秀明(2) 9.90 9.05 8.40 9.50 9.80 8.55 55.20
市田能行(2) 10.35 7.50 9.00 9.85 8.90 8.80 54.40
冨田晃(2) 9.10 9.30 8.10 9.15 8.20 3.25 47.10
松田晃弘(2) 8.75 8.75 8.60 9.10 7.75 4.60 47.55
長束峻(1) 8.70 5.50 7.95 9.10 8.70 3.90 43.85
三田寛人(1) 8.60 8.10 6.15 9.00 3.65 0.70 36.20


女子個人成績表

選手名 跳馬 段違い平行棒 平均台 総合
笠谷雅琴(2) 8.95 6.60 6.30 6.50 28.35
大野瀬奈(3) 9.45 7.50 9.40 8.00 34.35
辻本雪乃(3) 9.50 7.40 7.90 8.45 33.25
2016年度 七帝戦観戦記

男子B班のチームリーダーをしました。

武井さん
平行棒
棒下はもう少し開いて脚を残せたらもっとよくなると思います。その後の蹴上がりのリズムはよかったです。伸肘のやり直しはもったいなかったですが気持ち切らず2回目でいけました。スイング倒立もダブルスイング最小限で抑えていたので演技としてはまとまっていた気がします。あと下りの歪みがいつのまにか消えていました。

鉄棒
飛び越し初披露でした。脚割れ膝曲がりはあるものの形はしっかり上向き飛び越しなのでこれからしていくうちにキレイにしていきましょう。会場練習と直前アップから移行ができておらず演技に入れられなかったのは残念でした。正車と下りはピットでは練習できているので演技が繋がるのと7技揃うのはもうすぐですね!

ゆか
ロン宙は少し引き上げがでてきたと思います。グループTはそんなに悪くなかったですが前宙で手をついてしまいました。短いラインで窮屈そうに見えたのでもう少しアップで合わせられたらよかったですね。前宙ハーフは脚割れが直っていて印象がよくなりました。

市田
平行棒
今回だけというわけではないですがアームカットでの器具接触を直していきましょう。スイング倒立のやり直しはダブルスイングにはなっていなかったと思いますが振れ戻りは一回はさむので一回で納得いく倒立ができれば良かったかなと思います。演技としてはかなりまとまっているので細かいところ(アームカットなど)修正していきましょう。新技もありだと思います。

鉄棒
逆車の倒立から下りてくる際に肩がゆるんで加速しているようにみえるので脇閉じないように気をつけましょう。移行ができていて羨ましいです。正車と下りが繋がれば落下もなくなるのでまとまりそうです。正車は腰とりがしにくそうにみえるので倒立してる感じを意識しましょう。

ゆか
ロン宙がかなり後ろに流れてしまいました。その後はそれに焦らず演技できていました。後転倒立ひねりは軸手が90度で変わっているのでずっと左手が軸手になるか倒立上がりきると同時に180度ひねるかにした方がいいと思います。着地はどれも大きく乱れることなかったので印象がよかったです。

冨田
蹴上がりは脚を振り下ろして上げているので脚前挙で止めにくそうでした。上に脚先を突き刺す感じでするといいと思います。カットはバーに一回のっているように見えるので練習していきましょう。最小限で倒立を上げれて、つま先も意識できていました。下りは着地が止まって印象よかったです。

鉄棒
大振り上がり、蹴上がりなどできることを膝、つま先意識して演技していたと思います。蹴上がりはもう少しスイング小さい方がやりやすいのではとおもいました。下りは浮きがあってよかったです。

ゆか
伸身前宙が抱えになったと心配していましたがしっかり伸身でしたよ。膝曲がりに気をつけて練習していきましょう。前宙ハーフとバタフライであれはたぶんラインオーバーしていました。線審は旗をあげませんでしたが。防げるミスだと思うのでこれからは気をつけましょう。

松田
平行棒
蹴上がり、脚前挙が今まで見たなかで一番よかったです。今回は倒立とってもらえましたがひっくり返れていないため怪しかったです。スイング上げるのもだいじですが平行棒の上で倒立だけするとかバーで壁倒立するとかでひっくり返るのに慣れた方がいいと思いました。ピンコはなんとか間に合ってよかったです。キレイにするところはまだまだいっぱいあるので直していきましょう。

鉄棒
逆車の持ち替えが浮き気味なので飛ばないように気をつけて。移行できればなくなるので五大戦おわって落ち着いたら技練していきましょう。

ゆか
前後開脚の柔軟はしていくとして、つま先が下駄でとても目立つので伸ばして実施しましょう。倒立移行で移行後に流さず一回止めようとしたのはいいと思いました。
(著:渡部)


男子B班の平行棒とC班の床の補助役員しました

市田さん
倒立があまり止まってなかったです。全体的につま先は伸びていたのでよかったです。
松田さん
倒立止まってましたがもうちょい止めた方がいいと思いました。前振りの上がり方微妙でした
富田さん
倒立もう少し止めたらとは思いましたが全体的によかったです。
武井さん
シンピ倒立が一回で止まればより良かったと思いましたが全体的によかったです。


皆さん特に大きな失敗はなく素晴らしい演技でした。 自分もいつかこのような演技ができるよう頑張りたいと思います。
(著:三田)


男子A班の平行棒の補助役員をしました。

男子A班は大学始めの1,2年生がほとんどでした。その中で得点の差となっていたのはダブルスイングの多さとNDがあるかないかでした。7技構成の演技をしていても、1つの技を失敗したまま演技を通して結局NDをくらってしまうという人もいました。どこまでできればその技が認定なのかをしっかりと自分で理解して演技をし、NDをくらわないようにしましょう。
(著:山口)


女子個人の跳馬の線審をしました。

ティスさん
二本ともよかったですが、右腕の肘が若干曲がっているのが気になりました。スピードも他の人と比べてないと思いました。
せなさん
一本目はいい感じでした。二本目の一回ひねりは手をついて体がおきてきた時から右に傾いていました。
雪乃さん
二本ともいつも通りいい感じでした。着地を止められたらいいと思います。
(著:北村)


女子個人 跳馬の補助役をしました。

てぃすさん
1本目。首がちょっと前に出ていたかもしれないです。手首がつぶれそうになっていたので、少し押したらよくなると思います。2本目。足が割れていました。
瀬奈さん
1本目。すごく綺麗でした。完璧。
雪乃さん
着地のとき、もう少し足を突くようにしたらいいと思います!
(著:藤田)


A班の平行棒の補助役をしました。
三田は蹴上がり脚前挙ができていました。あとは脚割れに気をつけましょう。カットは脚が乗ってて前カットは不認定でした。
しゅんは倒立が少ないスイングで上がっていて爪先も伸びていて綺麗でした。カットは後ろに来た時の足が少し高いのでもう少し脚の位置を低くしてやればいいと思います。
ひであきはシンピで脚が少し曲がっていました。倒立は頑張って止めてください。あとは綺麗にできていて良かったです。 (著:小林)


男子A班チームリーダーをしました。

入り種目はあん馬です。渡部はそつなく通しました(通ってないけど)。 峻は体調があまり良くなかったらしくやらかしていました。2人とも旋回は軽いので心配は無さそうです。三田は旋回は重いですが練習すれば良くなるでしょう。
続いてつり輪です。渡部の演技は綺麗な後ろ振り開脚前挙と、クーゲルから後ろ振り上がり脚前挙がポイントです。続いて長い手足で大きなスイングが特徴の峻です。三田はディスローは出来ませんが前ロールを入れて七技きっちり揃えてきました。
跳馬です。3人とも転回ですが、足の振り上げがもう少し欲しいかしれませんね。
平行棒。三田の力強い演技です。渡部のスイング倒立は少し怪しかった一方、峻はバッチリはまりました。
鉄棒です。挨拶の場所に悩んだ峻の車輪はあふりがきちんと入っていました。渡部の逆車キャンセルにはヒヤッとしましたが、チュリーップを入れて内規減点無しの構成が間に合いました。三田は蹴上がりとカット下りの膝がちゃんと伸びたので良かったです。
ゆか。峻は倒立がふらついてラインオーバーしかけていましたがバランスのキメと終末の前宙はバッチリでした。渡部は開脚座からのしんぴは上がらないですが、ロンバク宙、脚上挙とキレイな捌きで点を伸ばしました。三田は6種目目とあって少しバテが見えましたね。倒立は試合だと普段より一層繊細になってしまうものです。

皆基礎ができていて羨ましい限りです。来年の団体を支えていく3人でもあるので、今後の成長を楽しみにしています。
(著:赤沢)


平行棒の補助員、ゆかの線審をしました。

平行棒
カットや倒立の認定が怪しい選手がちらほらいました。カットは多少足が擦れる程度なら認定されていましたが、、明らかに乗ってしまうと厳しい感じでした。倒立は倒立姿勢まで持っていくことができていない選手が少しいました。あとは静止時間も2秒か微妙なものがいくらかありました。

ゆか
印象としては全体的にラインオーバーが多かったです。阪大はなかったと思いますが、勿体無いミスなので、気をつけるべき点です。
(著:長束)


男子団体のチームリーダーでした。平行棒、鉄棒、ゆかパートです。

平行棒
1番ミスの目立った種目でした。 ピンコ〜アームカットで停まってしまうことが多かったです。今の阪大の多くの人がしているピンコのやり方に問題があると思ったので、講習会などでいろんな人が正しいピンコをできるようになる必要性を感じました。

鉄棒
切り替えることができ、ミスのほぼない6人の演技でした。け上がりイコウやカット、ツイストなどを繋ぎ、こと最後まで通し切る ということにおいてはとても良かったです。団体の流れもできていました。

ゆか
鉄棒に引き続き良い流れがあり、全体的に着地もまとまっていました。休憩ローテを想定した練習をしてきた甲斐もあったと感じました。

七大の前の大会である近国や西カレ、関カレの観戦記を見て七大の演技を見てみると、そこで指摘されたことでも修正できていないところがそこそこありました。詰めれるところは詰めろという言葉が沁みました。
あと 大体の演技で終わった後のハイタッチや掛け合いまで録画されていて良いなと思いました。
(著:渡辺)


高見さん
ゆか
後方の伸身姿勢がよく、着地も着ピタか1歩でとてもまとまった演技でした
あん
旋回で足割れはあるものの、膝つま先も比較的伸びて、しっかり流れるように通していました。
つり
これはもうさすがでした。蹴上がり十字もそうですが、蹴上がり支持から十字への流れが、支持で脚を揺らすこともなく特に良かったと思います。

赤沢さん
ゆか
着地がまとまったいい演技でした。終末技をしっかり止めたり、ゆかの使い方(捌き)なども良いと思いました。
あん
逆リアのところは悔しいところですが、それでも下りまでつなげれるところはさすがでした。
つり
振り十、背面をしっかり止める。背面から後ろ振り開脚前挙の流れはすばらしかったです。揺れたものの、しっかり合わせて下りは止めました。

野口さん
ゆか
前宙は一瞬ひやっとしましたが、着ピタも多く、さすがの安定感で綺麗な演技でした。
あん
旋回での脚割れはあるものの、膝つま先が伸びていて、しっかり通しきっていて良かったです。苦手種目と思えないほどでした。
つり
蹴上がり脚前挙が良かったです。後ろ振り上がりからの脚前挙や下りの見せ方がいいなと思いました。

福本さん
ゆか
僕が見ていなかっただけかもしれませんが、今まででここまで良い通しがあったかなと思ってしまいました。倒立も着地も良かったです。
あん
疑惑の残る実施ではあったものの、ここまで持ってこれたことがすごいと思いました。
つり
線が綺麗に出ていていい演技だと思いましたが、やはり逆上がりを忘れてしまったことは悔いが残ってしまうかと思います。

そうさん
ゆか
ここまで着地がまとまるとは思いませんでした。伸身前宙は少し危なかったですが、1回半も良かったです。
あん
脚が伸びて綺麗でした。苦手だったあん馬で横移動もいけそうだったのは良かったと思います。
つり
他の種目にも言えることですが全体的に綺麗で良かったです。 デルチェフは悔しいところですが、下りのダブルを決めたのは大きいと思います。

あさひさん
ゆか
大きさもあり、着地もまとまったいい演技でした。体が良く締まっているのがアイデンティティであるのがよくわかります。
あん
下りは少し当たっていましたが、そこまで脚が伸びて揃っていて綺麗な演技でした。
つり
これもやはり綺麗な演技でした。ケキで大きく揺れたものの、しっかり下りまでつなげました。
(著:武井)


男子B班のカメラ係をしました

あん馬

なべ
1つ1つの技が雑かなと思います。 緊張すると普段出来ていることができなくなっているようですが、試合の時に自信が持てるぐらいに練習しましょう。

武井
膝やつま先が気になりますが流れは良いと思います。逆セアから旋回をつなぐ練習もしましょう。

富田
つま先と膝もっと綺麗にできると思います。 以降も成功しており流れは良いです。 一箇所繋がっていないところをもっと練習しましょう。

松田
停滞はなくしましょう。 足先まで意識がいってないので練習の時から意識してください。 飛びセアの後ポメルの間への戻り方は全体的には合っていますが、今のままでは次にスムーズに繋がらないのでしっかり考えてやってください。

市田
つま先がゆるいです。 停滞もなくしましょう。 移行ももっと練習しましょう。

吊り輪

武井
静止技が少し短い気がします。 また1つ1つの技の後の姿勢が中途半端だと思います。

富田
つま先の意識が弱いです。十字もっと鍛えましょう。静止技が短いです。 肩もしっかり治しましょう。

松田
振動静止をやってください。 ディスローとリングの揺れのタイミングが間違っています。押す方向に動き始める瞬間に仕掛けましょう。

市田
全体的に丁寧だと思いますよ。 振動倒立をやるなら今からどんどん練習した方が良いです。 倒立ももっと鍛えましょう。 ほんてん倒立をするならプレス力もしっかり鍛えておきましょう。

跳馬

武井
振り上げが足りないです。 しっかりひっくり返りましょう。

富田
足はしっかり振り上がっていると思います。 付きを意識してください。

松田
振り上げないのと足割れは絶対に意識すれば治るものなので意識しましょ。

市田
いつまでも転回ばかりせずに違う技をやりましょう
(著:福本)


男子A班のカメラ係をしました

吊り輪
しゅん
一つ一つの技は丁寧に演技出来ています。逆懸垂になる時の捌きが雑、逆上がりの膝を気にするともっと良くなるとおもいます。どんどん要求を揃えれるように鍛えてください。
ワッキー
振動静止と倒立を入れてください。
三田
1年のこの時期にしては出来る方なので自信を持ってください。しかし背面水平の角度がどれくらいかある程度意識出来るようにしとこう。見栄えが悪いので早く下ろしてスパッと止めれるようにしよう。技は出来ているので、中間振動などの減点を減らせるようにしましょう。

跳馬
跳馬に手をついている時間が長いですね。しっかり押し返しましょう。体の締めも足りないです。しゅんはもう少し早く走れるようにしましょう。

平行棒
三田は足の意識が緩いです。蹴上がりの後、ピンコの後スイングの時膝つま先が割れています。技は出来てるので全体として完成度を高めていきましょう。ピンコは高さあるので繋げれるようになればいいね。倒立も入れられるよう練習しましょう
ワッキー
ダブルスインクが多いので無駄のない演技を出来るようにしましょう。前振りで膝が曲がっていますね。足先をもう少し上めにあふる、もっと強くバーを押さえると良くなるかも。倒立は一発で止めれるようにね。
しゅん
試合であのカットは取れないので足をもっと早く抜きましょう。倒立姿勢は凄くよいね。ダブルスイングや前振りで次につなげる気持ちと力が足りてないのでこれから冬にかけてしっかり鍛えましょう。

鉄棒
早く技を揃えましょう。鉄棒は怖いですがいきなり上手くはならないのでコツコツやるのも大事ですが勢いも必要です。他大の下手な人がどうやってるか外部練、試合でしっかり学んでください。


三田
ロン中のける姿勢で腰がひけてる。転回は腰の柔らかさか押しがないと厳しいですね。飛び前転と一緒に早く抜いてもいいかもしれないですね。前宙の引き上げの手の使い方がおかしい気がするので先輩をみて修正してみてください
ワッキー
ロンバクで蹴る時に足が既に割れています。体を反らすと割れやすいですがロンダートの着地の足くらい気にしてもいいかもね。前後開脚で手を上げた時肩が出てるのでもっと上げた方が見栄えがいい気がします。伸身ロン宙出来て良かったね。
しゅん
ロンダートで膝が曲がっているので蹴る時は出来るだけ伸ばしましょう。後宙の抱えが甘い気がします。前宙もですが蹴りが弱いのでしっかり鍛えましょう。

あん馬
3人に共通しているのですがスイングを足だけで行なっていて肩があまり使えていません。足が振り上がった時に脇を開く感覚を身につけましょう。
三田
膝を伸ばそうとしてるのが見えて良かったです。つま先が常にゲタなのでそこも意識しましょう。無駄なスイングを減らしましょう。縦旋降りができてすごいなと思いました。旋回に力を入れていきましょう。
ワッキー
セアのたびに肘が曲がって印象が悪い気がします。横移動は認定されましたね。多分。タンポメの支持をしっかり入れると姿勢が崩れにくいですよ。
しゅん
セアの時にスイングが小さいです。セアひねり、旋回で正面支持をした時に腰が折れすぎていて姿勢が悪くなり失敗している場面が多々みられるので腰を出来るだけ伸ばしましょう
(著:高見)



2017年度の試合結果

OUGCホーム