トピックス・イベント情報

■仮名文字検定 実施概要
 検定内容:「仮名文字に対する知識と読解力」を問う。
 ※学歴・年齢その他制限なく、どなたでも受験できます。
  視覚障害者は、点字と仮名文字の触読による受験ができます。
・【《仮名文字検定》公式HP】の公開を開始しました!
・ブログは【こちら】※PDFの詳細をご覧ください。

■日比谷図書文化館「古文書塾てらこや」本科コース(翻字者育成講座)
 ※当法人代表理事の講座は、木曜日 18:30~20:30
  【2016年10月期】 【体験講座申し込み】※体験講座申し込み期限→2016年09月29日
  全10回 (10/13、10/27、11/17、12/1、12/15、1/19、2/2、2/16、3/2、3/16)

■国立歴史民俗博物館蔵『源氏物語』「鈴虫」出版【新典社HP
・歴博蔵、通称中山家本『源氏物語』「鈴虫」のカラー影印と翻字を対照して掲載。
・解説ならびに既刊「須磨」「蜻蛉」改訂版翻刻つき。

■「池田亀鑑賞」【公式HP】 【NPO編集版
※第五回 池田亀鑑賞は、畠山大二郎著『平安朝の文学と装束』(新典社)です!
 授賞式&記念講演会→2016年10月1日(土)

NPO情報発信

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特定非営利活動法人〈源氏物語電子資料館〉とは?

『源氏物語』のデータベース化
 『源氏物語』の本文に関するデータベース化は、現在、『源氏物語別本集成』と『源氏物語別本集成 続』の刊行を通して、約22万レコードのデータベースとして構築が進行しています。
 今も毎日更新の手が加えられ、日々成長しているデータベースです。

活動の原点
 本法人は、変体かなで書かれた写本を読み解ける人間を育成する組織です。
 『源氏物語』の本文に関連する、あらゆる資料及び情報の調査・収集・整理・修正・追補を対象とした活動を展開します。
 そして、その知的資産としての情報の維持管理を次世代に継承する中で、さらなるデータベースの発展に資することを目的とする法人です。
 ここで作成されるデータベースは、次世代に引き継がれる知的資産となります。

多言語翻訳・懇談会
 併せて、『源氏物語』が海外でも幅広く理解されることを願い、『源氏物語』のダイジェスト版の多言語翻訳や海外の研究者との懇談会も実施します。
 このような、国際的な日本文化の理解を深める活動にも取り組みます。

更新履歴

■2016/08/27
【HP/ブログ】日比谷図書文化館てらこや10月期日程追加


■2016/08/24
【HP/ブログ】《仮名文字検定》公式HP、公開 開始!
■2016/08/05
ブログ】Yahoo!カテゴリ登録&Twitter定期botの導入について

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特定非営利活動法人
〈源氏物語電子資料館〉

【英語表記】 Genjimonogatari Electronic Museum
【略称】GEM

事務局へ連絡

【メールアドレス】 npo.gem.info@icloud.com
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