トリガーポイント・鍼灸・整骨院・堺市・JR・阪和線・上野芝・腰痛・膝痛・肩こり・ぎっくり腰・むくみ・だるさ・シビレ・つらい・悩み・ふくなが鍼灸整骨院・福永
2016年お盆の予定     8月11日 祝日(休み)
8月12日 平常通り
8月13日 平常通り(4時まで)
8月14日 休み
8月15日 休み
8月16日 平常通り
〒590-0805 大阪府堺市堺区緑ヶ丘中町4丁1-21
☎&Fax 072-243-4686
 大阪堺市、トリガーポイント療法の
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 トリガーポイント療法の実際
「一日でも早く、よくなりたい。」
「一日でも長く、治療効果が持続してほしい。」
そんな方々の願いに応えるために、
当院はトリガーポイントマッサージと
トリガーポイント鍼療法に特化した、治療院です

手技(トリガーポイントマッサージ)とを軸に、治療効果に
とことんこだわります。
ガンコな痛み、だるさ、慢性の疲労感
でいつも悩んでいる方、
是非ご相談下さい。
トリガーポイント療法は

いつも同じ場所が痛い方、施術してもすぐに症状が戻ってしまう方に特にオススメします!


 あなたの痛い だるい などの症状を出している真犯人(責任トリガーポイントと我々は呼んでいます)を捜し出し徹底的にたたく(治療)療法です。

従来の経穴、経絡という概念と異なり筋肉・腱・靭帯という解剖学的構造から探し出します。

犯人かどうかの目安は患者さんの
「そこ!」という反応と、
「痛いけどもっと触ってほしい!」という感覚が主な指標となります。
そのため治療全体の印象は、大変心地よく
「よーこたえるわ~」といった感じになることが多くみられます。

頭痛・腰痛・坐骨神経痛・顎関節症、その他 関節の痛み、自律神経失調、スポーツ障害などに特にすぐれた効果(即効性と持続性)をもたらします。

痛み、だるさ、痺れなどのつらい症状でお悩みの方はぜひお試しください


トリガーポイント療法は、患者さんの痛いところ、つらいところに刺激を入れ、
「まさにそれ!私の痛いところはそこです!」
「痛いけどもっと触ってほしい!」という
患者さんの感覚に直接訴える治療です。
この感覚に訴える、という一見単純な作業(これが簡単なようで難しいのですが)が実は
一番症状を改善させる近道であり、また本当の病変部を治療することになる、と云うことが最近の研究によって明らかになり、近年ますますその効果が注目されている治療法です。

 当院のトリガーポイント療法は、まさにこの部分に特化した手技とはり治療をメインにしております、特に患者さんが「ここが痛い!」と思っている場所と離れた場所にあるトリガーポイントに
「*まさにそれが私の悪いところです」という感覚が得られたとき(これを認知覚と呼んでいます)が一番治療効果がはっきり現れる瞬間です。当院では、この感覚を解剖学的構造に沿って追いかけながら患者さんに満足のいく治療結果を出すことを一番の目標に心がけて施術しております

*ドンピシャあたった瞬間は、ここかどうか?ということを考える必要の無いぐらい患者さまの感覚としては確かなものとして体感していただけると確信しております。
                      (トリガーポイント研究会所属スタッフ)

トリガーポイント療法についての詳しい説明は
 http://k-tp.jp/

トリガーポイント研究会

本会は、鍼灸臨床において鍼灸師が技術職人として誇りをもって治療する為、プラセボを遙かに超える技術を確立しようと努力する研修組織です。

それには鍼灸治療を2000年前の宗教的治療理論から解き放ち、科学的理論に立脚して行う必要があると考えます。

臨床現場でよく効く鍼が打てた時の生体反応を詳細に観察し、論理的に情報を選別して解釈し、より正しい理論の探求を続けています。

未だ道半ばですが、それでもこれまでの東洋医学的鍼灸治療、現代医学的疼痛治療とはひと味もふた味も違う効果的治療技術を産み出すことができました。

技術史、科学史を紐解くなら、我々の前進は当分続くプロセスだと確信します。

本会代表を務める関西鍼灸大学の黒岩の手で、飛躍的に発展したトリガーポイント、責任トリガーポイント論とその理論が提供する治効の両面から我々の意気込みを感じ取っていただければと思います。   (トリガーポイント研究会HPより抜粋)

 
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